s_pl@tt FUJISPARK

エスプラットフジスパーク



東京五輪を目前としたこの時期に、2泊3日でお子様の可能性を拡げてみませんか?
日本を代表する霊峰富士の麓、スポーツ複合施設「エスプラットフジスパーク」にて10種類以上のスポーツに触れる低学年向けイベント「エキスパンダ」を開催します。



エスプラットフジスパークは、あらゆる可能性が集まるプラットホームです。
研鑽を積むスポーツマンが可能性を開花させ、精神的にも大きく成長し、
自身の身体表現を輝かせ、情熱を弾けさせる場所という思いをもって
2020年9月にスタートした宿泊型スポーツ複合施設です。









exPANDAとはexpand=広がる、拡大する、膨張させる、
発展させる、展開するを語源とし、exPANDAの「A」は
1番目のもの、スタートを意味します。
お子様の可能性を広げるきっかけ=exPANDAを目指しています。



1stクールが5/1(土)・2(日)・3(月)の2泊3日間。
2ndクールが5/3(月)・4(火)・5(水)の2泊3日間。
どちらにご参加いただいても。
10種類以上のスポーツやイベントの体験ができます。

アーバンスポーツとしてBMX・フットバック・なわとび・ダンス・インラインスケート、フィールドスポーツとしてサッカー・陸上・アルティメット・ブラインドサッカー・ラグビー・野球、インドアスポーツとして卓球・バドミントン・テコンドー・バスケットボール・フェンシングを予定しています(変更の可能性もあります)。
スポーツに出会う

「はじめて」のスポーツ体験は10種類以上。
よく知られたスポーツはもちろんはじめて見る競技にお子様の知られざる可能性が秘められているかもしれません。

「知らない」から開く知的好奇心。
「知らない」に飛び込み「触れて知る」ことで
未知に対するアレルギーを知的好奇心に変換できます。

本当のトップ、本物に触れる原体験。
漠然とした日本代表ではなくトップクラスの言葉やパフォーマンスに直に触れることで、具体的な未来像を描きやすくなります。

親の知らない自分に出会う

甘える、助けてもらえるといった幼少時特有の依存体質からの脱皮。
宿泊型の体験イベントのため、親元を離れての共同生活を経験することで自立と自律を学びます。 他人を思いやること、協力することで味わうチームとしてのやりがいにも触れます。

安心安全万全なサポート体制

スポーツ施設運営20年以上の実績を持つ時之栖を母体とした時之栖富士と、フィットネス・スイミング・フットボール・ ゴルフ・テニス等の事業を展開する東急スポーツシステムの運営スタッフ陣がタッグを組んでサポートさせていただきます。

ワンストップによる開催

宿泊もイベントも同じ施設、同じ会社による運営なので、安心してお子様にもご参加いただけます。 さらに、食事や水分補給は全て主催者が準備させていただきます。

はじめに

新型コロナウイルスの影響により2ndクールの開催を中止し、開催日程を1stクールに圧縮させていただきました。ご予定いただいた方には深くお詫び申し上げます。
参加について
Q:全くスポーツができず、運動音痴なんですが参加できますか
A:「運動がちょっと苦手、、、」「スポーツをするのが初めて」そんなお子様こそ本イベントにご参加いただきたいと考えています。exPANDAは「子どもの無限の可能性を広げるチャンスを与えよう!」という思いを込めて行われるイベントです。それぞれの講師陣が初心者のお子様でもスポーツを楽しくプレーできるように、コーディネートしながら指導いたします。

Q:始めてのお泊まりになりますが問題ないでしょうか
A:ホテルではグループを引率するスタッフが生活面(食事、風呂、就寝など)のサポートいたしますので安心してご参加ください。本イベントでは外泊をすることや様々なお子様との共同生活も、お子様の成長にとって重要な体験だと考えております。
イベント全般について
Q:1グループ何名くらいでスポーツをしますか
A:20名~30程度のグループで様々なスポーツコンテンツを回りながら体験しますが、プレーをするときはスポーツの特性に応じてプレーをする人数は異なります。

Q:子供何人につき大人何名がつきますか
A:30名程度のお子様に対してグループ担当スタッフが1名帯同いたしますが、その他にも全体運営スタッフが10名程度と、スポーツの講師がそれぞれ1名~4名ほどいますので、イベントスタッフ全員でお子様をサポートさせていただきます。

Q:保護者は観戦可能ですか
A:保護者の観戦については、それぞれの会場設置される「観戦者スペース」内でご覧いただくことが可能です。(一部室内プログラムには観戦スペースはございません。)ご来場された保護者には受付にて検温と見学者IDを発行いたします。

Q:駅からの送迎はありますでしょうか
A:参加者および付き添いの方向けの送迎をご用意いたします。宿泊コース参加者向けは、新富士駅から会場までの送迎バスを運行致します。
■宿泊コース:5月1日(土)&5月3日(月)
新富士駅発シャトルバス 10:00発・11:00発
※集合場所に関しては、参加者に直接連絡させて頂きます。
■日帰りコース:5月2日(日)&5月4日(火)
新富士駅発シャトルバス 8:00発
※集合場所に関しては、参加者に直接連絡させて頂きます。

Q:活動中に子供に連絡を取れますか
A:携帯電話や貴重品は紛失防止のためお預かりしますが、お子様が携帯電話をご利用になる際は自由時間にて一時的に返却いたします。保護者からの連絡につきましては、当日緊急連絡用携帯電話へご連絡ください。

Q:活動中の様子はどのように知れますか
A:exPANDA公式SNSにてイベント様子は公開をする予定です。
Twitter
Instagram
Facebook

Q:活動中の怪我や病気、事故などの対応方法はどのようになりますでしょうか
A:イベントに帯同するアスレチックトレーナーが初期手当をした後、必要に応じて保護者へ連絡をしたうえで医療機関へ搬送いたします。イベント中の怪我につきましては傷害保険が適応されますので、イベント後に怪我が発覚した場合はexPANDA事務局へご連絡ください。
■受入予定先
富士市救急医療センター(〒417-0034 静岡県富士市津田217-2)
生活について
Q:コロナ対策はどうですか
A:コロナ対策についてはこちら

Q:参加にあたっての持ち物は何になりますでしょうか
A:ご参加の皆様には4月中旬頃にイベントのスケジュールや持ち物が記載された、「事前案内資料」をメールにてお送りいたします。

Q:子供だけの場合夜見回り、起こして頂けますでしょうか
A:お子様が就寝するまではスタッフが定期的に巡回いたします。また予めご希望いただければ、お子様を起こしてトイレを促すことも可能です。

Q:お風呂時間のサポートなどはありますでしょうか
A:必要に応じてグループ担当のスタッフがサポートいたします。

Q:洗濯はできますでしょうか
A:期間中お子様のウエアを洗濯することはできませんので、予めプログラム実施に必要な分のウエアをお持ちください。

Q:友達同士は同じ部屋になるか
A:ご希望いただければお友達同士を同じ部屋にご案内いたします。
プログラム(スポーツについて)
Q:1日ごとのスケジュールはどんな感じですか
A: スケジュールダウンロード(PDF)はこちらから

Q:カテゴリー分けはどのようにされますか
A:1・2年生と3・4年生に分けてグループ分けいたします。

Q:全部のスポーツを体験できますでしょうか
A:DAY2の「キッズスポーツフェスティバル」では一部選択制のスポーツもありますが、お子様が希望されたスポーツは体験が可能です。

Q:雨降ったときどうしますか
A:基本的には雨天でも実施いたしますが、プログラムが開催できないほどの荒天の場合は、室内での雨天プログラムに切り替えて実施いたします。

Q:グループ分けは男女混合になりますでしょうか
A:男女混合で振り分けます。
 

コロナ対策


exPANDAイベントおよびフジスパーク宿泊時には、政府基準にのっとりまして、お子様にはこまめな手洗い、うがいの実行、マスクの着用、入退室時の検温と消毒、ソーシャルディスタンスの確保等をお願いし、定期的な換気を行います。

Q:どのようなコロナ対策がされてますか
A:上記・下記項目にて対応いたします。政府・行政の指針に則り運営します。(検温・除菌・ソーシャルディスタンス確保など)

Q:競技する上でどこまでマスクの着用が必要ですか
A:基本的にプレー中マスクの着用は任意と致しますが、運動量の多い屋外スポーツではマスクを外してのプレーを推奨します。
A:exPANDAイベントおよびフジスパーク宿泊時には、政府基準にのっとりまして、お子様にはこまめな手洗い、うがいの実行、マスクの着用、入退室時の検温と消毒、ソーシャルディスタンスの確保等をお願いし、定期的な換気を行います。 
Q:部屋は何名部屋でどのような部屋になりますか
A:複数名対応の和室を宿泊定員に対して50%でご利用いただく予定です。

Q:食事の取り方はどのようなりますでしょうか
Q:食事はみんなで食べますでしょうか
A:レストランスタッフがもりつけるセットメニュー形式となります。食品限定で追加(おかわり)可となります。4人掛けのテーブルでソーシャルディスタンスに対応した着席にて対応します。

Q:お風呂はみんな一緒に入りますでしょうか
A:大浴場にて人数制限した時間割り対応にて、最大20名/回でお風呂に入ります。

Q:Go Toトラベルキャンペーンが再開された際は適応されますか
A:適応予定となります。(2021年3月1日現在)

BMX(ビーエムエックス)とは、Bicycle Motocross(バイシクルモトクロス)と呼ばれる自転車競技。1970年代のアメリカで、オートバイのモトクロスに憧れた子どもたちが自転車で真似たのが起源。2020年東京オリンピック競技に追加されたサイクルスポーツで、ワザ(メイク)を競うものとしてスケートボードと並び人気の高いアーバンスポーツ。

清水 一輝
KAZUKI SHIMIZU

父の影響で 3歳の時、自転車レースに初めて出場する。
小学生まではMTBクロスカントリー、BMXレース、ロードレース、シクロクロスなどのオールジャンルでのレースに参加し、中学からはMTBダウンヒルに専念する。
レース活動と並行して、三重県多気町役場の地域活性化プロジェクト「自転車のまちづくり」の技術専門官として活動、また簡易パンプトラックを使った自転車体験会などシーンの活性化にも力を入れている。
その後、静岡市にある東静岡アート&スポーツ/ヒロバにて、施設管理・自転車スクールの講師などを3年間勤め、現在では、自身が立ち上げてたブランド「BLAZE A TRAIL」にて自転車の体験会やスクール、イベントを開催中。


経歴
2003 年
全国小中学校マウンテンバイク大会 小学6年生 優勝
2009 年
全日本マウンテンバイク選手権大会 ダウンヒルジュニア 優勝
2011 年・2012 年・2019 年・2020 年
全日本マウンテンバイク選手権大会 ダウンヒル 優勝
2011 年・2012 年・2013 年・2014 年・ 2017 年・2020 年
ナショナルポイントランキング 総合優勝
2012 年・2016 年
アジアマウンテンバイク選手権大会・ダウンヒル 優勝
世界マウンテンバイク選手権大会・ダウンヒル 7年連続出場

職歴
2012 年・2013 年
多気町役場 産業環境課 自転車のまちづくりプロジェクト 特別専門官 任命
2014 年
イギリスのグローバルダウンヒルチーム「madison Saracen」の一員となり、ワールドカップ、世界マウンテンバイク選手権などに出場。
2015 年
インドネシアのグローバルチーム「Patrol Mountain FJC」に所属し、ワールドカップやアジアの レースに出場。
2017 年
ローラスポーツパーク、「東静岡アート&スポーツ/ヒロバ」にてスケートボード、BMX、インラインスケート、など各種スクールやイベントなど、地方創生が出来る様な場所作りを目指し、活動。
2020 年
競技用自転車の普及活動や、体験会・スクール・イベントを開催するブランド「BLAZE A TRAIL」を設立。

フットバッグ(footBag)とは、直径5cmほどのお手玉のようなバッグ(ボール)を手や腕を使わずに、主に足を使って蹴るスポーツの総称。膝の手術をしたアメリカ人のリハビリ用に 医師が靴下に豆を詰めたものを足に乗せたのがきっかけで開発され、現在では欧米を中心に競技人口600万人超のメジャーなスポーツに進化。日本を起源とする蹴鞠にも似ている。





石田 太志
TAISHI ISHIDA

高校まで12年間サッカーを経験。大学に入学直後にスポーツショップにて海外のプレイヤーのフットバッグビデオが流れており今までに見た事のないスボーツに衝撃を受け、フリースタイルフットバッグを始める。2014年、フットバッグの世界大会であるWorld Footbag Championshipsにて優勝しアジア人初の世界一に輝いた日本を代表するフットバッグプレイヤー。2006年には力ナダに1年間、2008年にはヨーロッバに渡り、フットバッグの技術を磨きながら海外の多くの大会に出場し入賞。 現在世界でただ一人のプロフットバッグプレイヤーとしてメディア出演やパフォーマンス活動、講演等も精力的に行っている。2018年、WorldFootbag Championshipsにて初代総合優勝・殿堂入りを果たした。


戦績
Japan Footbag Championships 2010 優勝
World Footbag Championships 2010 第11位(日本人最高位)
Japan Footbag Championships 2012 優勝
World Footbag Championships 2012 第16位(日本人最高位)
World Footbag Championships 2014 優勝(アジア人初)
World Footbag Championships 2015 第5位
World Footbag Championships2016 第2位
World Footbag Championships 2017 第3位
World Footbag Championships 2018 優勝 殿堂入り
World Footbag Championships 2019 総合第3位
Footbag US Championships 2019 総合優勝・2冠
World Footbag Championships 2020 第3位

スケートボードとは縦長の板(デッキ)の前後に四つの車輪 (ホイール) をつけたもの。それに立った姿勢で乗り滑走する競技スポーツ。950年代からアメリカで流行し,日本では 1970年代一大ブームとなった。冬季五輪の選手がトレーニングに取り入れたり夏季競技スポーツとする場合もあるが、2020年東京オリンピック競技に追加された注目のスポーツ。BMXと同じくワザ(メイク)を競い、観客を魅了する要素が強い。

原 悠真
YUMA HARA

13歳からスケートボードを始める。アメリカなどでさまざまな経験を経て、2017年からは国内最大級のスケートパーク「東静岡アート&スポーツ/ヒロバ」の責任者として、パークの管理運営およびスクール講師をしていた。
現在は静岡市内でスケートボード専門店「インスタント静岡ストア」の店長としてお店に立ち、シーンの活性化を目指している。




なわとびのフリースタイルは「技を競う」「構成する」といったフィギュアスケートのような演技構成的性格が強い。縄を踊るように飛び越え、ロープスキッピングの演技で観客を魅了するフリースタイルは、二重跳びやクロス、三重跳びや四重跳び、アクロバットな動きを詰め込んだものがあり、「SOAS」「EBTJ」「SEBO」のように技を略した呼び名がありその数は無数にある。


稲葉海哉
KAIYA INABA
所属:柏なわとびクラブ

指導実績・選手実績
2016~2020年
全日本ロープスキッピング選手権大会男子15歳以上 総合優勝 5連覇中
2018年
世界ロープスキッピング選手権大会男子団体戦 種目別入賞
シングルロープペアフリースタイル2位
ダブルダッチシングルフリースタイル2位
2019年
アジアロープスキッピング選手権大会男子15 歳以上個人戦、男子団体戦共に総合優勝




鶴貝 果歩
KAHO TSURUGAI
所属:EXPG STUDIO TOKYOインストラクター

指導実績・選手実績
2010年 よさこい祭 個人賞
2011年 EXILE「Rising Sun」MV 
2011年 ダンス八木節 大賞
2012年 ダンス八木節 大賞
2013年 EXILE「EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~」MV
2014年 EXILE TRIBE「24WORLD」MV
2014年 GENERATIONS「Sing It Loud」MV
2015年 GENERATIONS「Evergreen」MV
2015年 E-girls LIVE TOUR 2015 "COLORFUL WORLD"サポートダンサー
2015年 EXILE LIVE TOUR 2015”AMAZING WORLD”サポートダンサー
2015年 グリコ「Pocky」CM
2016年 E-girls LIVE TOUR 2016 “E.G.SMILE”サポートダンサー
2016年 三代目J Soul Brothers LIVE TOUR 2016“METROPOLIZ”サポートダンサー
2018年 DANCE EARTH PARTY“DANCE EARTH FESTIVAL 2018”サポートダンサー
2018年 東宝映画「億男」エキストラ

インラインスケートとは、アイススケートの刃をローラーに替えたスケート靴を使うエクストリームスポーツの一種。日本では「ローラーブレード」として親しまれ、3〜5個のローラーが靴を支える。ジャンプ台やレールなどが整備された場所でこちらもワザ(メイク)を競うヨーロッパ発祥のスポーツ。





小林 賢太郎
KENTARO KOBAYASHI

1997年米国カンザス州ウィチタへ語学研修中にインラインスケートと出会い、プレーヤーとしてだけでなく、インラインスケートに関しる環境整備やイベント運営などを経験し、帰国後は静岡を拠点に全国のアグレッシブインラインスケートシーンを含むストリートスポーツ文化に関わる活動を行なっている。
新型コロナ禍以前の2019年においては、静岡県内において一年間に通算約一万人に対してスクール、体験会等を実施。

石川 直宏
NAOHIRO ISHIKAWA

横須賀市の少年団チーム横須賀シーガルズでサッカーを始める。その後横浜マリノスジュニアユース、横浜・マリスス経2000年Jーグデビュー。試合では、ずばぬけたスピードによる突破で得点をアシストする活躍を見せる。
2002年、出場機会を求めてFC東京へ移籍。
2003年から2004年にかけてはアテネオリンピックを目指すU-22日本代表とA代表の両方から招集を受け活躍。
度重なる怪我を乗り越えて、圧巻のプレーと爽やかな笑顔でファンを魅了し続け、2017年に引退。
現在はFC東京クラブコミュニケーターとしてクラブの発展に尽力しながら、メディアや講演など幅広く活動をしている。





サッカーの指導は東急Sレイエスフットボールスクールのコーチ陣が担当いたします。
横浜市青葉区を拠点に活動している東急SレイエスFCのフットボールスクールです。
フットサルから始める育成システムにより、フットボールを通してプレーヤーとして人として、初心者のお子様も競技志向のお子様も自ら成長する力を身に付けられるようサポートします。
担当コーチが決まり次第改めてお知らせいたします。










杉浦光浩(すぎうらみつひろ)
所属:誠恵高等学校体育科教諭
選手実績(中距離 800m)
1997年
インターハイ8位入賞
2001年日本選手権3位入賞
2001年全日本インカレ2位入賞
(2001年度日本ランキング6位)
2002年日本代表として日中対抗室内大会出場

杉浦希未子(すぎうらきみこ)
所属:アスルクラロACコーチ
選手実績(短距離100m,200m)
1997年インターハイ出場
1997,1999,2000年大阪府代表として国民体育大会出場
1999年熊本国体4×100mリレー2位
1999~2004年全国インカレ出場
2002年日本選手権4×400m8位入賞



          アルティメットとは、フライングディスクを使った7人制のチームスポーツ。
          走る・投げる・跳ぶといった様々な能力が要求され、バスケットボールやアメリカンフットボールに似たフィールド競技。
          味方同士でフライングディスクをパスしながらエンドゾーンを目指し、キャッチすると得点となる。


小林可奈(こばやし かな)
2016年ウィメン部門日本代表、2017年ワールドゲームズ日本代表
古森貴陽(こもり たかはる)
2012年ミックス部門日本代表、2016年オープン部門日本代表
2017年ワールドゲームズ日本代表
橋口巴璃研(はしぐち はりと)
2016年ミックス部門日本代表、2017年ワールドゲームズ日本代表
フライングディスクリレーギネス記録保持者
本名拓(ほんな たく)
2016年オープン部門日本代表、2017年ワールドゲームズ日本代表
フライングディスクリレーギネス記録保持者
田代渡(たしろ わたる)
2016年ミックス部門日本代表、フライングディスクリレーギネス記録保持者

古川新一(ふるかわしんいち)
所属:ヤマハ発動機ジュビロ

選手実績:
全国高校ラグビー選手権大会準優勝
全国国民体育大会優勝
U18高校日本代表候補
U19高校日本代表候補
全国大学ラグビー選手権大会ベスト8
ラグビートップリーグ準優勝
ラグビー日本選手権大会3位
指導実績:
浜松医科大学ラグビー部ヘッドコーチ
近畿大学ラグビー部FWコーチ
ラグビー日本協会リソースコーチ
Devans Rugby Football club ヘッドコーチ(Sri Lanka)
ヤマハ発動機ジュビロ アシスタントコーチ
ヤマハ発動機ジュビロ FWコーチ
ヤマハ発動機ジュビロ コーチングコーディネーター
静岡県U16トレセンヘッドコーチ



藤井達也(ふじいたつや)
所属:ヤマハ発動機ジュビロ

選手実績
2014-2015ジャパンラグビートップリーグ 準優勝
第52回ラグビー日本選手権大会 優勝
2016-2017ジャパンラグビートップリーグ 準優勝
第54回ラグビー日本選手権大会 ベスト4
指導実績:
中京大学ラグビー部 コーチ
ヤマハ発動機ラグビースクール 中学部ヘッドコーチ







 

ブラインドサッカーとは、~感覚を研ぎ澄ませてプレーするサッカー~。ブラインドサッカーは、フットサルをもとにルールが考案されたスポーツで、視覚を完全に閉じた状態でプレーします。アイマスクを着用した4人のフィールドプレーヤーと、晴眼者もしくは弱視者が務めるゴールキーパーがいるほか、相手チームのゴール裏にガイド(コーラー)、自陣サイドフェンス外側に監督がいます。通常、情報の8割は視覚から得るといわれていますが、ブラインドサッカーは視覚以外の感覚を研ぎ澄ませておこなうスポーツです。視覚障がい者と晴眼者が力を合わせてプレーするため、ブラインドサッカーでは「音」と「声」によるコミュニケーションが重要です。

辻一幸 
静岡県浜松市出身
ブラインドサッカーチーム「埼玉T.Wings」
第18回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 優勝
第13回 ロービジョンフットサル日本選手権 MVP(埼玉FC・ARES所属)
ロービジョンフットサル元日本代表

猪谷真由(いのやまゆ)
所属:専修大学女子卓球部コーチ

指導実績・選手実績
幼児から高齢者まで幅広い年代の方に向けた卓球教室や卓球イベントで多数の指導実績をもつ。自身は小学校3年生から卓球をはじめ、大学では専修大学卓球部に所属し、チームとして関東学生リーグ1部で優勝。現在は、母校である専修大学女子卓球部のコーチとしても活動し、世界で戦うトップアスリートの育成に尽力している。

西村 有貴
所属:フリーでコーチ業を行っています

指導実績
平成21年~指導の現場に携わる
体育館バドミントン教室 (多摩sc・高津sc・戸塚sc・富士通ゼネラル体育館など)
法政大学第二高等学校 コーチ
小学生ジュニアチーム/中学校/高校/レディースチーム/社会人チーム/個人指導 
選手実績
2019年度
チャレンジリーグ1部 4位
全日本社会人選手権大会 出場
2018年
全日本社会人選手権大会 出場
2017年
全日本社会人選手権大会 男子ダブルスベスト64
2016年
全日本社会人選手権大会 男子ダブルスベスト64
2015年
全日本社会人選手権大会 男子ダブルスベスト64
2013年
全日本学生選手権大会 男子ダブルス出場
2009年
インターハイ 男子ダブルスベスト32
国民体育大会 少年の部出場










守屋志保(MORIYA Shiho)
江戸川大学女子バスケットボール部監督、メディアコミュニケーション学部こどもコミュニケーション学科教授

■経歴
1973年7月13日、愛知県豊橋市に生まれ、小学校から、高校にかけて富山県で育つ。
富山県立富山高等学校を卒業し、愛知学泉大学家政学部に入学。
中学校時代からバスケットボール競技をはじめ、愛知学泉大学時代は、
全日本選手権大会において、優勝3回、準優勝1回。
大学卒業後、バスケットボール女子日本リーグに所属する第一勧業銀行に入社。
4年間プレイをし、第一勧業銀行のチームの廃部とともに、富士通に移籍。
さらに4年間プレイし、2003年のシーズンは、全日本総合選手権大会準優勝、
Wリーグ3位(日本女子バスケットボールリーグ)という成績をおさめ、
2004年3月、現役を引退。
また、バスケットボールをする傍ら、筑波大学大学院体育研究科に入学し、
スポーツコンディショニングについて、学び、2001年修了。その後、早稲田大学大学
院博士過程に入学し、2012年スポーツ科学博士を取得。
現在は、江戸川大学メディアコミュニケーション学部こどもコミュニケーション学科
教授であり、2018年より、日本バスケットボール協会理事をつとめている。

■指導歴
2004年 江戸川大学女子バスケットボールヘッドコーチ就任。
第45回 関東大学女子バスケットボール選手権大会4位。
2011年 関東女子大学リーグ戦2部3位、インカレ初出場。
2012年〜2013年 ユニバーシアードロシア大会のアシスタントコーチに就任。
2020年〜 江戸川大学女子バスケットボール部の監督を務める。













増田 和正(ますだ かずまさ)

■所属
 静岡県フェンシング協会 理事
 NPO法人沼津新鮮組 副理事長

■指導実績
 母校である沼津東高校フェンシング部の外部コーチとして約10年間指導にあたる。
 サーブル種目において、全国高校総体・JOC優勝選手を輩出。
 現在は、BDP(スポーツジム)フェンシングクラブにおいて、サーブル専門のチームとしてジュニア選手を指導。
 全国小学生大会3位の選手を輩出する等、ジュニア選手の育成と競技の普及に努めている。

■選手実績
 静岡県代表として国体9回出場






テコンドーとは、カカト落としや後ろ回し蹴りなど、華麗な足技で相手と闘う”足のボクシング”。胴体に対しての拳技も得点の一つとなっており、パンチでの攻撃も認められており、階級別に別れたポイント制のスポーツで、オリンピックの正式競技。


塩川幸希

テコンドー歴12年
空手テコンドー三段
学生時代、国際大会入賞経験あり
カポエイラ歴7年
カポエイラランク グラドゥアード
富士&富士宮にテコンドー、カポエイラを持ち帰ろうと地域活動を展開中

開催概要

【イベント名】
exPANDA2021

【⼤会アンバサダー】
調整中

【主催】
エスプラットフジスパーク(株式会社 時之栖富士)
株式会社ジャパン・スポーツ・プロモーション
東急スポーツシステム株式会社
事務局:exPANDA事務局
〒150-0041
東京都渋谷区神南1-11-1渋谷市野ビル5F
株式会社ジャパン・スポーツ・プロモーション内
電話番号:03-3476-7313(平日:10:00〜17:00)
メールアドレス:expanda@japansportspromotion.co.jp(平日:09:30〜18:30)

【⽇程】
1stクール*宿泊コース
2021年 5⽉1⽇(⼟)~ 5⽉3⽇(⽉・祝)
1stクール*日帰りコース
2021年 5⽉2⽇(日)
2ndクール*宿泊コース
2021年5⽉3⽇(⽉・祝)~5⽉5⽇(⽔・祝)
2ndクール*日帰りコース
2021年 5⽉3⽇(火)

新型コロナウイルスの影響により2ndクールの開催を中止し、開催日程を1stクールに圧縮させていただきました。ご予定いただいた方には深くお詫び申し上げます。

【対象/募集】
宿泊コース(2泊3日全てのプログラムにご参加)
小学生1・2年生/60名、小学生3・4年生/60名
日帰りコース(DAY2キッズスポーツフェスティバルのみのご参加)
小学生1・2年生/40名、小学生3・4年生/40名

【イベント会場】
エスプラット フジスパーク
1. キャンパスエリア:静岡県富⼠市⼤淵325-5
2. アスレチックフィールドエリア:静岡県富⼠市⼤淵字丸⽕東10847-15

【宿泊会場】
エスプラット フジスパーク 〒417-0801 静岡県富⼠市⼤淵325-5

【内容】
DAY1「日本代表大集合!」*宿泊コースのみご参加可能
DAY2「キッズスポーツフェスティバル」
DAY3「スポーツ逃走中!」*宿泊コースのみご参加可能
*1stクールと”2ndクールの内容は原則同じとなります

【集合・解散】
自家用車送迎の場合はエスプラットフジスパークキャンバスエリアに直接お越しください。
公共交通機関ご利用の場合は「JR新富士駅」指定送迎バスをご利用ください。
*送迎バスに関しては詳細別途ご案内

【参加費】
宿泊コース 49.500円(税込)
日帰りコース 11,000円(税込)

【申込方法】
①3/8(月)10:00~「お申込みはこちら」ボタンより、各コース仮エントリーフォームよりお申込みください。
*「exPANDAサイト/フジスパーク運営」より別ページにて運営企業サイトの申込フォームに遷移します
②お申込みいただくと参加費のお振込み案内をメールにてお知らせいたします。
③指定口座へ参加費をお振込みください。
④事務局からの申込完了メールをもって正式エントリーとなります。

お申し込み期間:2021年3月8日(月)10:00~


スポンサー

協賛

vistas T4office チアらんど mizuno


協力
チアらんど(株式会社レアコーポレーション)
森永製菓株式会社
静岡県フェンシング協会

後援
富士市、富士市教育委員会

メディアパートナー

卓球王国 SMASH&NETTV